http://www.congre.co.jp/64jsdt/index.html

当院からは
下門理事長「モニタリング機能を使用した高齢者に対する透析治療の条件[共催:日機装株式会社](スイーツセミナー3)」
福井院長「透析低血圧に対するOn Line HF(OHF)に近いOHDFの治療条件の工夫(一般演題口演)」
山本師長「透析中における下肢挙上は適切かを考える(一般演題ポスター)」
以上の発表をさせていただきました。

毎年透析学会は発表数が大変多く、たくさんの知見を得ることができました。学会会場内には透析治療に関連する医療機器・機材の展示があり、普段目にすることのできない最新の機器・器材を見ることができました。

今後も学会・勉強会へ積極的に参加し、得られた知識を基に患者さんへより良い治療を提供できるように努めていきたいと思います。